観光スポット
道頓堀グリコサイン
戎橋南岸の6代目グリコサイン。高さ20.00メートル、幅10.38メートル、LED約14万個。2014年10月23日完成。看板でありモールではない。

道頓堀グリコサインについて
グリコのランナーは1935年から戎橋そばに立つ。いまの看板は6代目で、ネオンからLEDに替わり、2014年10月23日に点灯した。中央区の記録は高さ20.00メートル、幅10.38メートル、LED約143,976個。昼はトラックの凹凸、夜は大阪や各地を走る映像。 中央区ページは18時〜24時点灯。江崎グリコ2014年12月16日発表は日没30分後から24時。撮影は戎橋。所在は道頓堀1-10-1。初代は高さ33メートル。戦時供出で撤去され、のちにネオン、噴水、大阪の建物が背景になった。看板でありモールではない。